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登録件数: 562 件
表示中情報: 406 ~ 420 件
全ページ数: 38 ページ
  コメント   ひろぴさんのコメントリスト(日付順)
ひろぴさんの評価 評価:5点
八分帝国 | 2013年08月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

お手軽なエルグランデといったら語弊があるが,イメージとしてはそんな感じ。アクションカードを購入して,駒を配置したり移動させてエリアマジョリティを競う。

またアクションカードには産物の記載がありこれがセットコレクションの対象にもなっている。

バランスの悪さはありそうだが,コンポーネントもしっかりしている上,うたい文句に違わず,20分程度で終わる点は優秀。

ただ,20分でエリアマジョリティを中途半端にやる位なら,同じ時間で全く別の趣向のものをやるか,むしろエルグ >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:6点
ムンドゥス ノーヴス 新世界 | 2013年08月15日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

毎ラウンド,手札を他のプレイヤーと交換(交渉ではない)しながら数字を揃えていき,その役によって,特殊カードを取得するか,換金するかの2択。

誰かが75金になるか特殊カードの山が尽きた時点でゲーム終了となるが,手札の役次第でサドンデス終了即勝利があるため,こちらを狙っていくルートもある点が面白い。

カードゲームだが,内容的にローマに栄光あれ位のボリュームがあるので,その点で好き嫌いが分かれそう。
ひろぴさんの評価 評価:6点
キーハーベスト | 2013年08月13日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

手番では,収穫(リソースの獲得),労働者の配置,タイルの値付け,タイルの購入の4種類のアクションの中から,異なる2アクションを実行。

要はタイルを配置しての陣取りなのだが,特徴的なのは,配置するタイルはリソースを支払って購入しなければならず,各タイル毎に配置できる場所が予め1か所だけ指定されている点。

しかも欲しいタイルは,自分も含め,誰かが値付けをして売りに出さないと購入ができず,この値付け自体もプレイヤーが自分のリソースを用いて自由に設定できるという点が面白い >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:6点
マヤ | 2013年08月08日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

全員が共通の手札を持って,前半は,複数のエリアに対して,手番で1枚ずつ手札をブラインドビットしていき,資材やエリア毎のボーナスタイルを獲得する。

後半では前半で獲得した資材を手番順に,複数あるピラミッドに下の段から1個ないし2個置いて行って,各段毎のエリアマジョリティを競う。

プレイ感はおよそルールを読んだままで,危なげない感じ。

突出したものはないが,60分前後で終わり,初心者にもお勧めできる良作ではないだろうか。
ひろぴさんの評価 評価:6点
P.I. | 2013年08月06日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

システムの根幹は,最近は深夜番組でもやっている,昔からよくある3ケタの数字を当てるゲームと同じ。

捜査方法は2種類で,1つのエリアを指定して,3つの要素のうち,いくつが当たっているかを聞くやり方(全3ラウンド中5回しか使用できない)と,山からランダムに場に並べられる各要素のカード1つを指定して,その要素が当たっているかどうかを聞くやり方の2つがある。

どうせ数字当てゲームでしょと思って高をくくっていたが,実際にやってみると,カードのめくり運と相まって,2つの捜査方 >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:5点
七つの印 | 2013年08月06日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

毎ラウンド配り切りの手札を最初に見て,自分がどの色で何トリックとれるかを予想し,トリックが取れなかったり,逆に取れすぎた場合にはマイナス点になるトリックテイク。マストフォローで赤は絶対的な切り札扱い。

最初の予想と,ゲーム中の帳尻合わせが適度に悩ましく,トリックテイクアレルギーの自分でも楽しめた。
ひろぴさんの評価 評価:6点
自由都市 | 2013年08月05日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

クニツィアによる特殊能力+エリアマジョリティゲー。

エリアマジョリティを取ることにより,そのエリア毎の特殊能力が使用できたり,2種類ある決算で,点数の元となるミープルを獲得できる。

これらの効果は,手番毎に1枚めくられる山札により決定されるが,山札のカードの構成枚数は予め決まっているため,今までめくられたカードにより,ある程度の予測は可能となる。

この予測に基づいて,手番では2移動力分まで,盤上に配置した自分の駒を他のエリアに動かすことができる。

特殊 >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:6点
アストラン | 2013年08月05日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

ラウンドの開始時に,全員が共通の4~9の数値のカードの中から1枚を選択して伏せておく(使い捨て)。これがこのラウンドにおける自分の駒1つあたりの戦力値となる。

その後,各手番で,駒を盤上のエリアに1個置いた上で,今置いた駒以外の自分の駒を1つだけ隣接エリアに動かすことができる。

こうして全員が駒を置き切った後にカードをオープンにし,エリア毎に各プレイヤーの戦力値の合計を出して,戦力値が最大のプレイヤーは他のプレイヤー駒をそこからすべて排除できるが,共存を選ぶことも >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:5点
スカイライン | 2013年07月31日 | コメント(0)

他のダイスゲーと異なるところは,手番のはじめに,振るダイス自体を選択できる点。

土台用,中層階用,屋上用の3種類のダイスがあり,そのそれぞれが,低層ビル用の目(3/6),中層ビル用の目(2/6),高層ビル用の目(1/6)という構成になっている。

人数次第だが,10~15分程度で楽しめ,ふり直し系ダイスゲームの中でもかなり軽い部類。

ただ,定価はどう見ても高すぎる。2000円位がぎりのラインか。
ひろぴさんの評価 評価:6点
パンデミック | 2013年07月31日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

ゲームシステム自体はアクションポイント制で,4アクションポイントの中で,都市間を移動したり,細菌を除去したりしながら,全プレイヤーが協力し合って,4種類の細菌に対するそれぞれの新薬の完成を目指す。

キャラ毎に特性があったり,移動の仕方もカードを絡めることによりバラエティを持たせており,単なる作業にならないよう工夫がされている点がよい。

細菌が連鎖していくようなシステムも,シンプルな手順にもかかわらず,よく考えられていると思う。

どうしてもゲームシステム上,奉 >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:6点
ヘルマゴル | 2013年07月31日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

ラウンドの前半では,競りで産物を手に入れ,その産物を元に,後半は各都市を行商してお金を稼ぐというゲーム。

前半の競りは,各種産物タイルを格子状に並べ,タイルの交点や辺などにワーカーを置くことによって各種タイルに対する影響力を競う。

後半の行商は,移動にコストがかかるので,いかに人より早く,効率的に各都市を回るかということが求められ,この辺は郵便馬車のプレイ感に近いものがある。

ラウンドの前半と後半で全くやることが異なるので,2つのゲームを同時にやっているよう >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:6点
マジェラン | 2013年07月24日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

6人の冒険家を1~9の数値を持った全プレイヤー共通の構成の手札
で競り落とすゲーム。競り落とすと,ラウンド終了時の手札の追加
補充や,ゲーム終了時の勝利点など,人物固有の能力の恩恵に預れ
る。ラウンドが進むほど,競り落とした時の冒険家の効果は高いも
のになっている。

全3ラウンドで,3ラウンドとも競りの対象となるのは6人の冒険家だ
が,最大の特徴は,前のラウンドで競り落とした人物についてしか,
次ラウンド以降その人物の競りに参加できないという点。そのた
 >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:5点
花火 | 2013年07月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

全員が協力して,5色あるカードを共通の場に,各色1から5まで順に並べていくゲーム。

ドメモのように,各プレイヤーは自分の手札だけは見ることが出来ない。

その上で手番が来たら,手札から1枚を共通の場にプレイするか,手札から1枚捨てて山から補充するか,他人の手札についてヒントを出すかの3択。

ヒントを出せる回数は決まっており,ヒントを出す度に,共通の場にあるチップを1枚ストックに戻さなければならず,逆に手札を捨てて補充のアクションを選んだ場合は,ストックから1枚 >>> [ 続く ]
ひろぴさんの評価 評価:5点
ピックス | 2013年07月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

お絵書き系パーティーゲーム。

マグネット付タイルを使ったドット絵でお題を表現する点などは,よく考えたものだと思ったが,テレストレーションと違い,ドット絵では,プレイヤー毎の個性が発揮されにくく,単になんだか分からない絵という状態になるので,パーティーゲームの盛り上がりとしては今ひとつのように思う。
ひろぴさんの評価 評価:6点
ジャスト イン タイム | 2013年07月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

ウボンゴを3Dとは別の観点から進化させたパズルゲーム。

お題のタイルの枠内に収まるようにブロックを配置していくのだが,ウボンゴと違い,あえてマス目が余るように出来ており,その余ったマス目に書かれている数字が得点となる。

ウボンゴであれば完成即終了となるところ,低い点でも完成させるか,より高い点を目指してチャレンジを続けるかという新たなジレンマを生み出すことに成功している。

また,トップと10点差以上開いたプレイヤーに対する救済措置(ピースを1つ,より簡単なも >>> [ 続く ]
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