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マクベス大佐さんのコメントリスト(日付順)
マクベスさんの評価
評価:5点
コンプレット
| 2020年09月20日 | コメント(0)
手持ちのタイルから引いたタイルを広く受けられるようにしていくゲーム。
効果的な配置を意識してプレイしたく、1手番消費して並び替えしたほうが良い場面も明確にあるのが面白いところ。
ユニークなのは上下の視認性の悪い数字(例18(81)、69等(96))の解決方です。
なんとどちらの数字としても扱えるという、コロンブスの卵的発想は驚きました。すごい解決法です。
このアイデアと出会うために一度プレイする価値があるレベルです。
ゲームとしてはインタラクションはあまりなく、
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続く
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マクベスさんの評価
評価:2点
まじかる☆ベーカリー〜今日から財閥っ!!
| 2020年08月29日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
国産の人気ゲームシリーズの『まじかる☆ベーカリー』シリーズの1つ。
『宝石の煌き』や『サンファン』よろしく、拡大再生産のゲーム。
リスペクトしたのが2002年発売の『サンファン』なのか、キャラクター&建物の能力が全てテキストカードです。
2020年のゲームなので特殊能力はもう少しアイコン化してほしかったと思います。
マーケットカードを引くという表現が、マーケットカードを場から取るという表現には流石に困惑しました。
その他カードにも致命的エラッタ、リソースも意
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続く
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マクベスさんの評価
評価:7点
ミスカトニック大学 禁断の蔵書
| 2020年08月24日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
クニツィアのバースト回避の我慢大会ゲーム。典型的洗面器ゲーです(笑)。
できるだけチキンレースに負けないよう、禁書庫の深淵を探求していくゲームです。
防御カード7枚は条件付きで復活しますが、どのタイミングで切るのか悩ましいです。
防御カードのペース配分を考えるゲームといっておおよそ間違いないと思います。
知識カードに引きずられ過ぎて、正気カード(赤と黒)をおろそかにしないよう注意しよう。
3人で2回プレイしましたがなかなか良いゲームだと思います。チキンレースなの
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続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
世界の七不思議 デュエル
| 2020年08月10日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
『世界の七不思議』2人用にチューンした作品。
2人なのでインタラクション要素が明確になり、相手の急所を攻めるようピックしよう。
要素が多すぎるのが難点だが、もう少しプレイして評価してみたいと思わせるぐらいの出来は感じます。
カードの効果のアイコンは無理にアイコン化しすぎな感があります。
『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』よろしく、テクストとアイコンを使い分けるべきだと思います。
初プレイはいちいち確認しないとプレイできないので、すこぶるプレイアビリティが悪いで
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続く
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マクベスさんの評価
評価:7点
キングドミノ
| 2020年08月10日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
ドミノ型のタイルドラフトゲーム。
得点方式は集合の大きさを参照するが、王冠マークを含まないとダメです。
王冠が少ないが枚数が多い地形と、王冠が多いが枚数が多い地形とそれぞれ差別化されています。
ピック方式も強いタイルを取ると、次のピック順が後になるなど面白いです。
ファミリーゲームの新スタンダードといっていいぐらい、お手本のようなゲーム。
5×5ルールと7×7ルールで遊んだが7×7ルールは冗長に感じた。
5×5で終わる方がゲームの手軽さに合っていると思います。
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続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
テキサス ショーダウン
| 2020年07月24日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
マストフォローのトリックテイキングゲーム。
ありがちな各色の数字が同じ組み合わせではなく、各色の数値は全く異なる構成になっている。
各色の構成もバラバラだが、カードのガイドがついている。
そのカードの色の中での強さと、その色の総枚数がわかりやすくされている。
ほんの数枚しかない色もあるので、色違いでの数字が1~15とかいう構成のものより、カウンティングが用意だと思いました。
リードされた色がフォローできないときに好きな色が出せます。
しかし、その色がフォロー対
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続く
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マクベスさんの評価
評価:5点
ウエスト オブ アフリカ
| 2020年07月24日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
バッティングゲームの要素の強い西アメリカ諸島開拓ゲーム。
アクションを同時にプロットするのだが、アクションカードに数字が書かれており、その合計数値の低い人から行動できます。
バッティングしても行動順で早い人が有利になるルールは悪くない。
かなり気になるのが盤面をかなりしっかり見ていないと、何かしらの要素を見落としたうえでのカード選択をしがちなことです。
船の位置、入植者の位置、作物状況などなど頭に入れておかないといけない情報が多すぎる気がします。
そのためゲーム
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続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
レーベンヘルツ 旧版
| 2020年07月24日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
所有は昔からだがようやく念願かなってプレイできました。
新版のアクションの実行方法をバッティング要素と交渉・競りを絡めて複雑にしたゲーム。
新版はあっさりしすぎなので、旧版の方がバランスは良いと思います。
手軽な新版とゲームバランス重視の重厚な旧版の対比は面白いです。
ゲームとしてはガッチガチの殴り合いのマルチプレイヤーゲーム
アクションの取り合いは同じような流れがずっと続くので、少しだれてくるところがある。
どのアクションの価値も同じぐらい高く感じるが、お金
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続く
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マクベスさんの評価
評価:5点
アニマーレ タッティカ
| 2020年07月19日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
カードゲームでカード構成の違う4種類のデッキで、手札を使い切ることを目指す大富豪風ゲーム。
カードがプレイされている状態で、枚数を増やすのに制限があるのは大富豪にない要素だと思う。
このルールのおかげでカウンティングが大事になっています。
今気になっているのはデッキ事の強さに格差がありそうなことです。
クマデッキが枚数攻めがしにくく、虎の子の自デッキの2枚の12が単騎でしか使えないので使いづらい印象があります。
ゲームバランスがどうかはまだわからないけど、クマデ
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続く
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マクベスさんの評価
ブラック ストーリーズ 50の黒い物語
| 2020年06月28日 | コメント(0)
リアルタイムの推理ゲーム。
どっちかというと早押しクイズみたいで、ボードゲーム感はあまりなかった。
答えはやや意地悪なものが多く、慣れた人とそうでない人の差は歴然に出る。
早押しクイズが苦手な人がプロ相手に何も答えられないように、何もできないこともしばしば。
たぶん好きな人同士で遊ぶ方が良いでしょう。
僕は均等に回答権が回ってくる方が親切かなと思います。
個人的にはボードゲームとして他のゲームと比べるのは違うかなと思いました。
なので点数評価はなしです。
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続く
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マクベスさんの評価
評価:5点
スカイジョ
| 2020年06月22日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
自分の総失点を下げていくタイプの簡単なリスクマネージメントゲーム。
自分の失点の一部だけが明らかになった状態で、不明な失点を明らかにしていくか、カードを交換するかの2択で悩むゲーム。
面白いと思うほどひねられたルールはないが、手軽で安心して遊べるカードゲームという印象。
ただ、人数に合わせてカードを調整しない、公式人数制限が広すぎるのは感心できません。
少人数はカード枚数を調整するか、6人以上はプレイできないようにしても良かったのでは?と思いはします。
7人以上
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続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
コードネーム ピクチャーズ
| 2020年06月22日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
コードネームのイラスト版。イラスト化されたことで本家より遊びやすくなった。
イメージとしては敵陣営に傍受されている中で暗号でメンバーに目的地を伝えるようなイメージなのでしょう。
ゲームとしては2つ以上の要素があるイラストの共通点を見つけ出し、解釈幅のブレのない表現で伝えることが大事になります。
それゆえ、苦手な人はリーダーがとことん苦手でしょう。
遊んだけど、ゲームというよりも思考訓練の類に思いました。
学校教育とかで取り入れたら、生徒も楽しみながら抽象化ス
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
私の世界の見方
| 2020年06月22日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
お題カードの空白に単語カードを当てはめて、親に気に入られたら得点というゲーム。
アイデアもさほど斬新でもなく、さらにゲームをやっている感はあまりない。
自分の頭で1から単語をひねり出さなくて良い大喜利をやっている気分ですね。
もっと良いパーティゲームがある気がします。
マクベスさんの評価
評価:8点
郵便馬車
| 2020年04月19日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
ザイファルトのカードドラフトゲーム。
地域カードをうまく一筆書きで繋がるように配置しなければいけない。
郵便局の配置のルールの二者択一はかなり特殊な感がありますね。面白い制限です。
未配置の郵便局が失点になるルールもなかなか面白いですね。
ボーナスが色々あるがどれもシンプルでゲーマーなら速やかに頭に入る範囲。
不満は地域カードが不親切でどの地域か初回は認識に苦労すると思う。
慣れでカヴァー可能だが、この2つの要素からゲーム初心者に出すのはお勧めできないと思う。
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続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
ペリカンベイ
| 2020年04月12日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
ざっくりいうと「カルカソンヌ+頭脳絶好調÷2」なゲーム。
三種類ある地形を拡大して地形の大きさだけの点が貰えるので、終盤は大きな点数が動きます。
地形を閉じると追加手番なのは凄い。
追加手番の連鎖に終盤の大量得点はダイナミックで楽しい。
個人的に難点だと思うのが2辺隣接ルールとブロックタイルの存在です。
配置制限が強すぎる印象があります。今あるタイルで一番の配置を探すゲーム感が強いです。
他にも終盤になると長考が頻発しやすいです。
正直「頭脳絶好調」の方
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続く
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