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マクベス大佐さんのコメントリスト(日付順)
マクベスさんの評価
評価:3点
妹再生産
| 2020年11月09日 | コメント(0)
2018年に発売された国産カードゲーム。
2004年発売の『サンファン』リスペクトのゲームで、全てテキストカードの建物を手札をコストに建てていくタイプのゲームです。
これを建物でなく妹というキャラクターで行っているだけのゲームです。
拡大再生産の核となる部分にだけ注力し、シンプルなゲームをデザインしたのは間違いないです。
ただ、問題なのはゲームバランス。コスト対カードの強さがイマイチよくわからないバランスです。
また4枚ある性転換カードはプレイヤー指定の直接攻撃
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続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
ファースト コンタクト
| 2020年11月08日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
より宇宙人は地球人から目的のプレゼントをもらうため。
地球人はより宇宙人に目的のプレゼントを渡すため。
宇宙語を通じてそれを伝えていくゲームです。
陣営間で争うゲームではなく、陣営内で争うゲームです。
ざっくり言えば、人間の言葉が使えない『コードネーム』です。
第一印象としては、こういう捻りが要るコミュニケーションゲームは今日も増え続けていますね。
あくまでの本作は捻りが要るコミュニケーションゲームの範囲を出ていません。
つまり平凡な作品だと思います。
陣
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続く
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マクベスさんの評価
評価:5点
フィンカ 拡張セット エル ラズール
| 2020年11月02日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
フィンカの拡張セット。
任意のフルーツを獲得できる風車や、支払うフルーツの種類を自由にできるエル・ラズール駒が登場します。
また対戦相手を操作して、貰える資源だけはこちらのものという「マリオネットタイル」。
獲得は用意だがストックのフルーツが減る干ばつタイルが登場します。
端的に言えばまんべんなくフルーツを取ることが簡単になる印象があります。
6の6種類のフルーツタイルは明確に達成しやすくなったと思います。
エル・ラズールは自分だけ有効活用するのが難しいので、
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
評価:5点
チョコっと密輸
| 2020年11月01日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
クニツィアのブラフゲーム。
1つだけ合法的に持ち込めるチョコをできるだけ検査官の目を盗んで密輸するゲーム。
人数によりカバンチェック、賄賂を受け取る、逮捕のアクションの数が変わります。
5人は半数が逮捕されるので良いバランスではないかと思います。
0~3個のチョコが描かれたカードを配り、リスクを承知で複数個の持ち込みを狙うか
あるいはルールを守って1つだけ持ち込むかを選ぶゲーム。
1人が検査官をやり、逮捕、カバンチェック、賄賂を受け取るを既定の回数の範囲で好き
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続く
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マクベスさんの評価
タイマンポーカー
| 2020年11月01日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
色々な変則ルールで遊ぶ2人用ポーカー。
3~5列で列ごとにポーカーの役を比較し合うゲームです。
ダイスの出目で決まる特定のカード引きルールに従って配置して、ゲームは進みます。
基本的には同作者の『バトルライン』、『ショッテントッテン』などに近いイメージですね。
大きな違いは、
1.コミュニティカード(共有カード)がある。
2.負け確定の列に要らないカードを捨てられる。
3.5枚で手役を作るのでストレートの難易度が高い。
4.手役の必要枚数が多く、見てからよ
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続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
ルールの達人
| 2020年11月01日 | プレイ数:4 回 | コメント(0)
カワサキさんのカードゲームの代表作級の1つ。
全員が異なるルールの達成を目指しながら、お互いに意識する必要がある不思議なゲーム。
シンプルなルールとは裏腹に、計画的なプレイはかなり難しいゲームです。
個人的にはゲーマーズゲームだと思います。
中でもよくできているのはラウンド毎に、ルールカードと数字カードを1枚ずつ出します。
数字カードから出して、合致しそうな目的カードをプレイすると成功しやすいです。
ただし良いルールカードは早い者勝ちなので、ルールカード後出し
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
トランスアメリカ & ジャパン
| 2020年11月01日 | コメント(0)
トランスアメリカの日本マップと拡張セットを同梱したエディション。
加えて特殊な追加ルールカードも付属しています。こちらは未プレイです。
当レビューでは主に日本マップについて評価したいです。
日本マップはゲームバランスの都合上「日本のような国」になっています。
これは現物を見てもらえばわかります。
難所も概ね日本人なら納得のいく位置にあると思います。
パッと見比べて思うのは、アメリカは平面で面白みがないのに対し、
日本マップはいくらか日本っぽい形になってい
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
トランスアメリカ
| 2020年11月01日 | プレイ数:4 回 | コメント(0)
デロンジェの鉄道ゲーム。ルールブックを読んであまりにシンプルなルールに驚く人もいるでしょう。
5色の目的カードを1枚ずつ配られ、その区間を鉄道で繋ぐことが目的のゲームです。
皆で路線を引いていくが、他者の路線と合流した途端に路線は共有し合うことになります。
そのためラウンド終盤では全員の路線が合体することになります。
要するに自分の欲しい区間をできるだけ、相手に路線を引いてもらうことが大切なゲームです。
そのためには他者の動向をよく予想する必要があります。シンプ
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続く
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マクベスさんの評価
トランスアメリカ ヨーロッパ 共用追加セット ダイアの乱れ
| 2020年11月01日 | コメント(0)
『トランスアメリカ』の拡張セット。
分かりやすくいうと、自分だけの専用路線が使える拡張セットです。
『トランスアメリカ』を劇的に面白くすることから必須と言う人も多いです。
個人的には拡張セットではなく、本拡張を「上級ルール」としてよいレベルだと思います。
色付き路線3本ずつだけなので、他の内容物でも代替可能ではありますが、やっぱり拡張付きを買いたいのが心理かと思います。
旧版は付属していたり、しなかったりします。よく調べて買いましょう。
グループSNE版だとこ
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
フィンカ
| 2020年10月25日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
風車を時計回りに移動して、フルーツを集めて配達するゲーム。
シンプルなルールで常に接戦になるバランスは優等生感ありますね。
それでいて上手に手番効率を意識したプレイをした人が勝つ感じに思います。
欲しいフルーツが取れるかはわりと噛み合い要素が強く、なかなかうまく行かない。
農場タイルのめくれ運もあるし、意外に運要素はあると思います。
特殊アクションタイルもなかなかバランス良いし、相手の使用タイミングも予想しにくく、ほどよい不確定要素だと思います。
フルーツがた
>>> [
続く
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マクベスさんの評価
評価:6点
世界の七不思議 デュエル パンテオン
| 2020年10月18日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
『世界の七不思議:デュエル』の拡張セット。必須拡張とも名高い。
基本セットでは資源に困っている相手に、裏向きのカードをめくらせるハメが強かったです。
しかし、この拡張セットで裏向きのカードを積極的に表にしたくなるようにしてあります。
裏向きハメしてくる相手がいれば「これはパンテオンやぞ」と分からせてあげましょう(笑)。
個人的には必須拡張ですね。本家では裏向きのカードを開けることはリスクしかなかったが、リターンを提示できるようになった。
難点は、やはり基本セット
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続く
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マクベスさんの評価
評価:8点
ジャイプル
| 2020年10月17日 | プレイ数:21 回 | コメント(0)
ポーコンの2人用ゲーム。手軽なカードドラフトゲームです。
2人用ゲームにありがちな直接攻撃的な要素はほぼなく、淡々と交換を繰り返していきます。
その過程で交換効率で相手を出し抜いたり、売りぬくタイミングで相手を出し抜くゲームです。
シンプルながら駆け引きの鍵となる要素は渋くてゲーマー向けな良さがあります。
このゲームで手番効率を高めるには、ラクダの獲得が必要不可欠です。
1手番で複数枚のカードを獲得するアクションなので、目に見えて手番効率の高いアクションです。
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続く
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マクベスさんの評価
評価:3点
ピーナッツ
| 2020年09月20日 | コメント(0)
シンプルなダイスゲーム。
高い金額の出目に入ることが大切です。
3通りのダイスの振り方が選べるので、期待できるマスで振り方を決めればよい。
そのラウンドの最大の金額に入ることも大切だが、出費を抑えるプレイングも大切です。
とはいえ典型的勝つか負けるかなところが大きいですね。トップを取らないと勝敗争いに噛めません。
ずっと2位のホル・ホース的プレイングでは勝敗争いまでいけません。
どこかで思い切ってトップを狙う必要があります。
出費を抑えるプレイに終始している
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続く
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マクベスさんの評価
ダブル オア ナッシング
| 2020年09月20日 | コメント(0)
ボーナスカードが2枚欠品した状態のものでプレイしたが、おおよそのプレイ感から評価してみます。
評価としての点数だけは正しくない状態でプレイしたので保留します。
全体のバースト(特定条件を満たすと強制終了)と個人のバーストがあるのは面白いです。
全体を通して使える3枚のカードを、どのタイミングで切るか悩ましいですね。
この権利の存在がほかの同作者も含む、バースト回避のめくりゲームとの差別化が図れていると思います。
基本的にはダブル・オア・ナッシングをしないと勝
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続く
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マクベスさんの評価
評価:4点
アウグストゥス
| 2020年09月20日 | コメント(0)
『世界の七不思議』とビンゴゲームを足して2で割ったようなゲーム。
基軸となるルールはとてもシンプルなのに、特殊効果が多いので説明に時間がかかります。
『世界の七不思議』同様に説明時間とプレイ時間が同じか、説明時間が勝ちそうなタイプのゲームです。
ゲームは動き出すと極めてシンプルだが、ほぼほぼソロプレイですね。
一応、ボーナスタイルをめぐってのインタラクションはあるにはあるが、最小限にされている感じです。
個人的には多人数で何かしたいとか、ゲームの疲れた時にプレイ
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続く
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