チケット トゥ ライド スイス
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評価コメントリスト(評価順)
むじさんの評価
評価:9点
投稿者:むじ | 2008年10月14日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)
3人プレイと2人プレイとでは チューリッヒあたりの
1コマ路線をめぐる攻防の激しさが違ってきます。
ジュネーブへの道のりの遠さを痛感しつつ
SLカードが トンネル・カードになってしまったのを呪います。
2~3人で乗車券を遊ぶなら これです!(北欧未プレイ)
国をまたがる目的地カードはかなりポイントが高いので
同じカードを1枚にして リサイクルしてみても 良いのでは…。
>>> [
続く
]
togtogさんの評価
評価:9点
投稿者:togtog | 2009年12月04日 | プレイ数:8 回 | コメント(0)
稀少な3人向けゲーム。3人で乗車券をやりたい場合はこのスイスマップ
をお勧めする。機関車カードの扱いが変わっているため、列車カードを
山札から引く意味が薄くなっている。アメリカ、ヨーロッパよりも知名
に馴染みが無いので確認に時間がかかるのが欠点といえば欠点か。イタ
リア周辺は特に間違えやすいので注意。
ストーンRさんの評価
評価:8点
投稿者:ストーンR | 2008年01月01日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
2~3人までしか遊べないマップで、「乗車券」か「ヨッロッパ版」のコマが別途必
要になります。
プレイヤー人数が少ないので、手番がすぐに回って来て、サクサクと遊べます。
このシリーズ特有の淡々としたプレイ感の中にも、攻防がしっかりと味わえるマップ
になっています。
マップの完成度が高さと同様に、値段も高くなっているのがネックです。
ももすけさんの評価
評価:8点
投稿者:もんすけ | 2008年03月02日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
・3人という人数がベストであること。
メンツがちょっと足りない、でも2人専用ゲームはできない、という微妙な人数に対応しているゲームは嬉しい。
・3人ということでサクサクプレイ。プレイ時間も短縮。
・トンネルのギャンブル要素は良いスパイス。
・バンダイ版チケットトゥライドに対応していること。
惜しむらくは現状国内で見かけないこと。
ぼうちゃんさんの評価
評価:8点
投稿者:ぼうちゃん | 2008年04月15日 | プレイ数:45 回 | コメント(0)
マップは仏語でGeneveやBrigと表記されてるのにカードは英語でGENEVAやBRIOと表記されてます。子供にも解りにくく、いいゲームだけに残念です。ただプレイは序盤から1つの路線をめぐり激アツです。
タナカマさんの評価
評価:8点
投稿者:タナカマ | 2008年11月03日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
線路を敷いて、目的地カードを達成!
この面白さを実に上手く高めた作品だと思います。
ゲームのテンポも良く、「カードゲーム感覚で遊べるボードゲーム」といった感じで遊びやすく、オススメだと思います。
PTN-Qさんの評価
評価:7点
投稿者:PTN-Q | 2008年01月10日 | プレイ数:4 回 | コメント(0)
目的地カードの引き運度合いが激しくなっている気がします。それはそれで面白いのですが。
UGさんの評価
評価:7点
投稿者:UG | 2008年01月04日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
重要都市周辺に短い路線が多く、プレイヤー間の路線競争が激しいマップですね。
トンネルルールはヨーロッパマップでは今ひとつ必然性を感じなかったのですが、今回は外国行き目的地カードの存在に加えて国境付近にトンネルが集中していること、さらに機関車がトンネルにしか使用できないことによってメリハリがついており、戦略性が上がっていると感じました。
また、目的地の捨て札が再利用出来ないことで目的地カード集めに移行するタイミングが重要になり、地味に駆け引きを増していると思います。
>>> [
続く
]
たかださんの評価
評価:7点
投稿者:たかだ | 2024年06月03日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
機関車カードがトンネル専用カードになっています。
「国ー国」「都市ー国」の目的地カードが複数の国から選択できるように
なっています。
使わない列車カードが最後はたくさん集まってしまします。
月斎さんの評価
評価:7点
投稿者:月斎 | 2008年01月05日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
もともと乗車券自体が3人くらいが適当な人数だと思っていたので、ソレ用のマップなら大歓迎ですね。
3人だとトンネルルールが生きてくるのですが、2人でガチ対決の時は要らないかもと思った。
2人なら読み合いと捲り運だけで遊んだほうが楽しいと思います。
ナッツ2000さんの評価
評価:7点
投稿者:ナッツ2000 | 2008年01月31日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
マルチ目的カード(外国カード)とトンネルで、楽しさが増した。
g-taくんさんの評価
評価:7点
投稿者:g-taくん | 2009年12月15日 | プレイ数:4 回 | コメント(0)
2~3人で遊ぶためのチケライ。
確かに面白いし、2人でも楽しいのでプレイ機会は多くなりそうだけど・・・
目的地カードを引きまくった方が勝つ気がする。
同じ色のカードばかり残るのも微妙。
路線の取り合いにフォーカスして、長距離路線を引く快感を減らしたようなチューニ
ング。
メルクリン5人プレイのドキドキ感はないなぁ。
>>> [
続く
]
イギーさんの評価
評価:7点
投稿者:イギー | 2013年03月10日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)
★7)
PHYさんの評価
評価:6点
投稿者:PHY | 2008年08月04日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)
乗車券ヨーロッパベースなので、ルールを憶え易いのが嬉しい限り。
最初から2~3人でのプレイを前提にしているだけあって、さすがにバランスは良好でした。
欲しいカードや取りたい路線のバッティングっぷりも緊迫感があってイイ感じです。
機関車カード(ワイルドカード)がトンネル専用、というのは面白いルールだと思います。
ただ、そのせいかカードパイルに同じ色のカードばかり残り易くなっていたような…。
ルペンさんの評価
評価:6点
投稿者:ルペン | 2008年02月11日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
乗車券シリーズはヨーロッパのバランスの良さを評価しているので、駅舎がないだけで評価下がっちゃいます。
機関車カードがトンネルのみの使用になり、カード置き場から拾っても他のカードと同じく1枚分でしかないため、カードの補充で山札をめくるよりも置き場から拾う人の方が多くなりました。手札はほぼ公開情報です。
そうして考えると、妨害なんて受ける方が悪いのだとも思えますが、できればみんな最後まで勝利を夢見て楽しみたいものです。
やっぱりヨーロッパが一番好きですね。
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