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ユーザー評価:6点 |
プレイ数:1回 |
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投稿者:ひろぴ | 2013/11/11 16:57 | コメント(0) | トラックバック(0) |
自分の場に3つのカードの列(初期は1列に2枚)があり,手番が来たら,いずれかの列の一番上のカードの効果を使用する。使用されたカードはその列の一番後ろに回り,2番目に控えていたカードが繰り上がって一番上に来る。
最初のうちは,全員が共通して持っている初期カードの効果によって,山から引いた2枚のカードのうち1枚を得ることになるが,このカードもその列の一番後ろに配置する。このようにして各列毎にデッキが構築されていく。
場には常時4枚の取引カードが公開されており,7つのリソースを使ってこれを獲得していき,誰かが25点に達した時点でゲーム終了。
カードの効果は,リソースを獲得したり,山や捨て札からカードを引いたり,契約を達成するもの等様々で,言語依存性も高い。
初回は複数のデッキを管理・構築するという今までありそうでなかったシステムに感心させられたが,何回かやって各カードの内容を把握してからが本番だと思う。 |
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